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夫妻
イベント写真と報告

いままでに、実施したイベントの写真と報告を掲載しています。

◆◇平成28年度 「簡単!重ね煮料理教室」

平成29年3月4日(土)10:00~13:00 
徳島市ふれあい健康館 調理実習室において、
平成28年度の「簡単!重ね煮料理教室」を開催しました。

講師は、健生とくしま:副会長の伊川朱実 先生でした。
また、補佐は、上村美恵子 氏、川原明美 氏でした。

このイベントは、徳島市と公益財団法人とくしま“あい”ランド推進協議会
の後援により開催しました。

参加者は、48名(男性11名、女性37名)のうち一般37名、協議会会員11名でした。

※画像をクリックすると拡大表示します。

募集チラシ
受付風景
開会式
開会式
司会: 西木よし子 氏
開会式
栗尾会長の開会あいさつ
開会式
講師:伊川朱実 先生
による説明
講師:伊川朱実 先生
による説明
参加者風景 伊川朱実 先生よる
重ね煮料理の実演
伊川朱実 先生よる
重ね煮料理の実演
伊川朱実 先生よる
重ね煮料理の実演
伊川朱実 先生よる
重ね煮料理の実演
重ね煮料理風景 重ね煮料理風景 重ね煮料理風景
重ね煮料理風景 重ね煮料理風景 重ね煮料理風景
重ね煮料理風景 重ね煮料理風景 重ね煮料理風景
重ね煮料理風景 1班の試食風景 2班の試食風景
3班の試食風景 4班の試食風景
閉会式
栗尾会長の閉会あいさつ
伊川朱実 講師と参加者の記念写真


◆◇「人生・生きがい講座」を開催

平成28年11月26日(土)pm1:00~3:00 
とくしま県民活動プラザ 1階 研修室1・2において、
「人生・生きがい講座」を開催しました。

講師は、徳島県の平成26年度「元気高齢者」被顕彰者で、
徳島県健康生きがいづくりアドバイザー協議会の会長である
栗尾 銭二郎 氏でした。

参加者は、33名(一般22名、会員11名)でした。

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募集チラシ

会場入口看板
開会式
司会: 森 富美子 氏
開会式
藤田副会長の開会あいさつ
「人生・生きがい講座」風景
講師: 栗尾 銭二郎 氏
「人生・生きがい講座」風景
講師: 栗尾 銭二郎 氏
「人生・生きがい講座」風景
講師: 栗尾 銭二郎 氏
会場風景
会場風景
会場風景
閉会式
司会: 山本 市江 氏
閉会式
伊川副会長の閉会あいさつ
講師との記念写真


◆◇「たし算かけ算脳トレクラブ」を開催

平成28年10月22日(土)pm1:00~3:00 
とくしま県民活動プラザ 1階 研修室1・2において、
「たし算かけ算脳トレクラブ」を開催しました。

参加者は、24名(一般13名、会員11名)でした。

※画像をクリックすると拡大表示します。

募集チラシ

会場入口看板
講座風景
開会式
司会: 川上 景子 氏
開会式
栗尾会長の開会あいさつ
講座風景
講師: 西木 よし子 氏
講座風景
講座風景
講師: 西木 よし子 氏
講座風景
講師: 西木 よし子 氏
講座風景
講師: 西木 よし子 氏
講座風景
講師: 西木 よし子 氏
閉会式
栗尾会長の閉会あいさつ
参加者全員と講師の記念写真





◆◇設立20周年記念事業 第2弾 「人生100歳講演会」

設立20周年記念事業 第2弾のイベント「人生100歳講演会」は、
平成28年8月16日に開催しました。
一般財団法人 健康・生きがい開発財団との共催で開催しました。

元滋賀県知事で「100歳大学」立案者の國松 善次氏に
人生100歳時代をどう生きれば良いのか?!について、
ご自身の実践体験を交えながらお話していただきました。

参加者は、総数250名でした。
内訳は、健康生きがいづくりアドバイザー:50名、一般参加者:200名でした。


■栗尾会長のあいさつ【設立20周年を迎えて】
  徳島県健康生きがいづくりアドバイザー協議会は、徳島県内在住の
「健康生きがいづくりアドバイザー」8名により平成8年7月1日発足しました。
 当時より中高年齢者を中心に「会社人間から社会人間」へ
「仕事人間からゆとり人間」へとライフスタイルの変革を支援することを、
目的の1つとしてスタートしました。
個人で活動するよりも組織で活動することが、より充実した活動を展開することが出来、
仲間も募りやすく協議会を発足させました。
 設立から20年が経過した今日、キーワードは「超高齢社会」が現実味と
なってまいりました。
 過去20年間に私達の協議会は中高年齢者や、高齢者向けの活動として
①夫婦で見っけた夢プラン   ②T・TAT事業「生きがいづくりは仲間づくり」
③健やかロングライフ体験セミナー   ④四国八十八ヵ所おもてなしの心事業
⑤東日本大震災被災者の就労支援事業   ⑥同じく生活安定支援事業
⑦那賀町老人会との意見交換会   ⑧AD養成講座・資格認定講座
⑨認知症予防・糖尿病予防講座等、実施してまいりました。
 これ以外にも徳島の文化を代表する阿波踊りを、発足時以来毎年参加し
全国のAD仲間と交流を図りながら情報交換や仲間づくりに繋がる活動を展開しています。
 このように事業活動が展開出来ることは「(一財)健康・生きがい開発財団」や
「(公財)とくしま“あい”ランド推進協議会」又「中四国ブロック会所属の協議会」・
「近畿ブロック会所属の協議会」に多くのご支援、ご協力を頂きながら事業活動を展開し、
組織として確実に力をつけてきたからであります。
20周年記念を迎えるに当たり、関係して下さった皆様に心から厚く御礼を申し上げる次第です。
 私達はこれからも、中高年齢者から高年齢者の方々を中心に三人称の生きがいである
他人の為に何が出来るか又、会員の得意分野を活かし集約することにより組織を活性化し、
地域活動や社会貢献活動の出来る組織として頑張って行く所存です。
 引き続き関係する皆様に温かいご支援とご協力をお願い申し上げます。
                                        平成28年8月吉日

■後 援
  徳島県、徳島市、NHK、一般社団法人 徳島新聞社、四国放送株式会社
  公益財団法人 とくしま“あい”ランド推進協議会

■参加者の内、下記の方々をご招待しました。
  1.(公財)とくしま”あい”ランド推進協議会
            専務理事  並木 俊明 氏
  2.(株)徳島銀行
            相談役  桑原 信義 氏
  3.(株)と き わ
            会 長  高畑 マサミ 氏
  4.(公財)徳島県老人クラブ連合会
            常務理事  山口 久文 氏
  5.徳島市老人クラブ連合
            会 長  細井 啓造 氏
  6.「健生とくしま」設立20周年 表彰受賞者 
            東京都「健生AD」 飯田 綾子 氏
  7.「健生とくしま」設立20周年 表彰受賞者 
            京都府「健生AD」 牧野 ゆき子 氏

■「人生100歳講演会」の報道関係メモ
  1.四国放送テレビ (国松氏の講演内容を放映)
        8月16日「フォーカス徳島18:15~18:55」の18:30ころ放映されました。
  2.NHK徳島放送局ラジオ・第一放送
        8月15日 18:15~ ニュースで開催告知
        8月16日 7:20~      〃
  3.徳島新聞
        朝刊・・・国松氏の講演内容記事を8月23日(火)に掲載されました。
        夕刊・・・「健生とくしま」20周年の歩みの記事掲載(予定)取材済み
  4.地域情報誌・徳島新聞(沖浜)
        DayS(デイズ)開催告知案内 H28.7.1. H28.8.1.(2回)

■参加者の声(アンケート結果より抜粋)
  1.今後、徳島県に「100歳大学」の創設が必要と思われますか?の問いに
    アンケート回答146名中、とても必要44名、必要60名の計104名の方が
    必要と回答されています。
  2.何事もチャレンジ精神を持って楽しんで生きて行きたいと思いました。
    講師さんの前向きな生き方、上手な話し方に私も毎日生きがいをもって、
    ガンバロウと思いました。(70代女性)
  3.5つの杖、もっともな事と思い、実行致したいと思います。(70代男性)
  4.國松講師先生のお話しをお聞きして、益々自分自身の生活を見直し、日々
    努力をし生活をenjoyすることを強く決意しました。(60代女性)
  5.素晴らしい講演の内容で、私は現在86歳、健康です。今まで何となく
    健康で趣味も続けていますが、いま何歳までの目標もなく過ごしていますが、
    今から目標を決め、100歳人生を目指します。(80代以上女性)
  6.イベントに参加が遅かった感がある。70歳代になってからは遅い感あるが、
    まだまだ若いという気もある。一歩づつ努力することが必要。NNKにならぬ
    様気を付けたい。(70代男性)
  7.PPKを目指して、歩くことを始めます、1日少しでも。とてもおもしろく聞かせて
    もらいました。帰って、もう一度主人と話し、元気に100歳に向かって歩きたいと
    思います。とても役に立つ話でした。ありがとうございました。(70代女性)
  8.昨年、病気が発覚し、病気になりたくない、痛くない生活をしたいと、そればかり
    思って毎日をやり過ごすような暮らしをしていました。でも、人生はドラマ、主役は
    自分、シナリオは自分で書くんだと。まず、新しいことにチャレンジしたいと思います。
    目標を持ちます。感謝します。幸せはブーメランですね。ありがとうございました。
                                         (50代女性)
  9.自分の人生将来を考える時、目的を持って取り組む事の大切さが理解できた。
    定年退職後、かなり経つが、振り返ってみると、なんとなく無意味な人生だったと
    痛感。(70代男性)
  10.1回限りの人生ドラマをハッピーエンドに終わらせるのは、自分自身だというのを
    改めて自覚しました。後は実行を楽しんでやる、これにつきます。
    これが素晴らしかった!! 一.世界平和を祈ること。 一.人様の幸せを祈ること。
    一.生かされている生き物(植物を含め)への感謝。ありがとうございました。(70代女性)
  11.目標を持ち、体を動かし、自分の為、家族の為、他人の為になるように1日1日を
     大切に過ごしていかねばと感じました。(70代女性)


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受付風景
國松善次氏への取材風景
徳島新聞社による
垂れ幕設置状況
開会式
司会: 板東 義博 氏
開会式
栗尾会長の開会あいさつ
開会式
参加者風景

人生100歳講演会
講師: 國松 善次 氏
人生100歳講演会
参加者風景
人生100歳講演会
参加者風景
人生100歳講演会
講師: 國松 善次 氏
人生100歳講演会
参加者風景
人生100歳講演会
参加者風景
人生100歳講演会
講師: 國松 善次 氏
人生100歳講演会
参加者風景
人生100歳講演会
参加者風景
人生100歳講演会
講演風景
人生100歳講演会
参加者風景
人生100歳講演会
参加者風景
人生100歳講演会
参加者風景
人生100歳講演会
参加者風景
閉会式
藤田副会長の閉会あいさつ
徳島新聞 朝刊「人生100歳講演会」國松善次氏2016.08.23の記事


(1)「人生100歳講演会」の資料を見るには、「ここ」をクリックしてください。


◆◇設立20周年記念事業 第2弾 「阿波踊り&人生100歳講演会」

設立20周年記念事業 第2弾のイベント
「阿波踊り&人生100歳講演会」は、
平成28年8月15日~16日の一泊二日で開催しました。
一般財団法人 健康・生きがい開発財団との共催で開催しました。

見て踊る感動の阿波踊りを体験し、豊かで生きがいのある
「人生は二幕目がおもしろい!」を実践する為にどのようにしたいか、
今から何をすべきかを考える。アドバイザーが互いに情報交換し、
アドバイス能力を高め、連携の絆の強化を図りたいと思い企画しました。

第1日目は、交流会後、阿波踊りを“にわか連”で踊り、
演舞場で観覧し、大いに楽しんでいただきました。 

第2日目は、元滋賀県知事で「100歳大学」立案者の
國松 善次氏に人生100歳時代をどう生きれば良いのか?!について、
ご自身の実践体験を交えながらお話していただきました。

参加者は、11の都道府県から総数47名でした。
内訳は、東京都~1名、神奈川県~4名、滋賀県~2名、
京都府~5名、大阪府~5名、兵庫県~2名、
奈良県~3名、和歌山県~7名、三重県~2名、
岡山県~4名、徳島県~12名でした。

(追伸)
「人生100歳講演会」の講師である國松 善次様も
8月15日の夕方に来県され、阿波踊り浴衣を着られて、
演舞場で阿波踊りを観覧していただきました。
PM10:00からの総踊りは、鳴り物600名、踊り子1800名の
総勢2400名の乱舞で感動されました。


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開会式
栗尾会長の開会あいさつ
開会式
財団:大熊調査研究部長の挨拶
開会式
参加者風景
感謝状の贈呈式
東京都「健生AD」 飯田 綾子 氏
京都府「健生AD」 牧野 ゆき子 氏
感謝状の贈呈式
飯田 綾子 氏のあいさつ
感謝状の贈呈式
牧野 ゆき子 氏のあいさつ
準備運動
阿波踊り体操
阿波踊りの練習風景
阿波踊りの練習風景
阿波踊りの練習風景
集合写真
市役所前演舞場
集合写真(徳島県立総合福祉センター)

交流会
司会: 伊川副会長
交流会
自己紹介風景
交流会
自己紹介風景
交流会
乾杯: 飯田 綾子 氏 
交流会
乾杯風景
交流会
傘回し: 岡山健生 藤原 謙吉 氏
交流会
皿回し: 岡山健生 今中 光子 氏
交流会
南京玉すだれ: 藤原 氏、今中 氏
交流会
講談: 和歌山健生 中尾 智美 氏
交流会
万歳三唱: 牧野 ゆき子 氏
阿波踊り体験
にわか連に参加
阿波踊り体験
にわか連に参加
阿波踊り体験
にわか連に参加
阿波踊り体験
にわか連に参加
阿波踊り観覧
南内町演舞場
阿波踊り観覧
南内町演舞場
阿波踊り観覧
南内町演舞場
阿波踊り観覧
南内町演舞場
阿波踊り観覧
南内町演舞場
タウンホテル千代への道
講師: 國松 善次 氏
人生100歳講演会
人生100歳講演会
栗尾会長の開会あいさつ
人生100歳講演会
会場風景
人生100歳講演会
講師: 國松 善次 氏
人生100歳講演会
講師: 國松 善次 氏
人生100歳講演会
会場風景
人生100歳講演会
講師: 國松 善次 氏
人生100歳講演会
会場風景
人生100歳講演会
藤田副会長の閉会あいさつ
國松講師との記念写真

(1)(南撮影)の1日目写真をご覧頂くためには、「ここ」をクリックしてください。

(2)(枝澤撮影)の2日目写真をご覧頂くためには、「ここ」をクリックしてください。 

(3)(佐坂撮影)の1・2日目写真をご覧頂くためには、「ここ」をクリックしてください。

(4) 実施したアンケート結果を見るには、「ここ」をクリックしてください。

(5)「人生100歳講演会」の資料を見るには、「ここ」をクリックしてください。



◆◇設立20周年記念事業 第1弾 「簡単!重ね煮料理教室」を開催

平成28年3月25日(金)10:00~14:00 徳島市ふれあい健康館
調理実習室において、設立20周年記念事業 第1弾として
養生家庭料理研究家・いんやん倶楽部代表 梅崎和子先生を
お招きして「簡単!重ね煮料理教室」を開催しました。

このイベントは、徳島市、公益財団法人とくしま“あい”ランド推進協議会、
一般社団法人 徳島新聞社、四国放送株式会社
の後援により開催しました。

参加者は、43名(男性6名、女性37名)のうち一般30名、協議会会員13名でした。

当日、四国放送テレビから取材に来てくれました。そして、
その日のPM5:15からのローカルニュース番組「フォーカス徳島」で放映されました。


募集チラシ
受付風景
受付風景
開会式風景
開会式風景
開会式
栗尾会長の開会あいさつ
開会式
伊川副会長の講師紹介
開会式
梅崎和子先生のあいさつ
開会式
梅崎和子先生のあいさつ
開会式
森総務部長の手洗い説明
手洗い風景 消毒風景 梅崎和子先生の説明
梅崎和子先生の説明 梅崎和子先生よる
重ね煮料理の実演
梅崎和子先生よる
重ね煮料理の実演
梅崎和子先生よる
重ね煮料理の実演
重ね煮料理の材料 重ね煮料理風景
重ね煮料理風景 重ね煮料理風景 重ね煮料理風景
あさりの和風スープ 重ね蒸し煮のサラダ 磯コロッケ
重ね煮料理風景 重ね煮料理風景 重ね煮料理風景
重ね煮料理風景 重ね煮料理完成 梅崎和子先生へのインタビュー
試食風景(1班) 試食風景(2班) 試食風景(3班)
試食風景(4班) 試食風景(5班) 試食風景(6班)
藤田副会長へのインタビュー 試食風景(梅崎和子先生)
閉会式
藤田副会長の閉会あいさつ
参加者全員と講師の記念写真

◆◇「平成27年度ハーバード大学式野菜スープ講習会」を開催

平成28年1月21日(木)10:00~12:00 徳島市ふれあい健康館
調理実習室において、平成27年度の
「ハーバード大学式野菜スープ講習会」を開催しました。

このイベントは、徳島市と公益財団法人とくしま“あい”ランド推進協議会
の後援により開催しました。

参加者は、30名(男性9名、女性21名)のうち一般18名、協議会会員12名でした。

上記の参加者の中で、      
   徳島市議会議員                  井上  武 様               
   公益財団法人とくしま“あい”ランド推進協議会 
      常務理事 兼 事務局長          中村 章人 様
に参加していただきました。

そして、徳島新聞沖浜専売所のコミニティ誌から取材に来てくれました。


※画像をクリックすると拡大表示します。

募集チラシ
講習会の資料



受付風景
開会式風景
開会式の司会 井上ひとみ氏
栗尾銭二郎 会長の開会挨拶
講師 伊川朱実 先生
講師 伊川朱実 先生
森富美子 総務部長の
手洗い説明
手洗い風景
アルコール消毒風景
スープ料理風景
スープ料理風景
スープ料理風景
スープ料理風景
スープ料理風景
煮込み前
水入れ
煮込み中
煮込み中の間の講義
煮込み中の間の講義
野菜スープの注ぎ分け
野菜スープの注ぎ分け
野菜スープの注ぎ分け
野菜スープの試飲風景
ポタージュスープの料理風景
ポタージュスープの出来上がり
ポタージュスープの注ぎ分け
ポタージュスープの試飲風景
藤田真寛 副会長の閉会挨拶
1班のみなさん
2班のみなさん
3班のみなさん
4班のみなさん
参加者全員と講師の記念写真


◆◇平成27年度 第1回目 「簡単!重ね煮料理教室」

平成27年11月19日(木)10:00~13:00 徳島市ふれあい健康館 
調理実習室において、平成27年度第1回目の
「簡単!重ね煮料理教室」を開催しました。

このイベントは、徳島市公益財団法人とくしま“あい”ランド推進協議会
の後援により開催しました。。

参加者は、29名(男性7名、女性22名)のうち一般24名、協議会会員5名でした。

上記の参加者の中で、
   公益財団法人とくしま“あい”ランド推進協議会 
      次 長  兼
      徳島県高齢者総合相談センター所長: 岩佐 祐治 様
に参加していただきました。

また、徳島新聞沖浜専売所のコミニティ誌を見て、2名の方が参加してくれました。

そして、徳島新聞沖浜専売所のコミニティ誌から取材に来てくれました。

※画像をクリックすると拡大表示します。

レシピ(1)
レシピ(2)

重ね煮資料

受付風景
受付風景
開会式
司会: 山本市江さん
開会式
栗尾会長の開会あいさつ
講師:伊川朱実 先生
による説明
講師:伊川朱実 先生
による説明
講師:伊川朱実 先生
による説明
吉野美稔子さんによる
手洗いの仕方の説明
手洗い風景
消毒液による消毒風景 班毎の材料 料理風景
料理風景 料理風景 料理風景
料理風景 料理風景 料理風景
料理風景 食器の用意 野菜の味噌汁のつぎ分け
野菜の味噌汁のつぎ分け 料理の完成 試食風景(A班)
試食風景(B班) 試食風景(C班) 試食風景(D班)
食器片付け
閉会式
栗尾会長の閉会あいさつ
講師との記念写真


◆◇平成27年8月15~16日 「阿波踊り&糖尿病予防講座」

【イベント概要】
 「阿波踊り&糖尿病予防講座」イベントは、
平成27年8月15日~16日の一泊二日で開催しました。
一般財団法人 健康・生きがい開発財団との共催で開催しました。

見て踊る感動の阿波踊りを体験し、豊かで生きがいのある
「人生は二幕目がおもしろい!」を実践する為にどのようにしたいか、
今から何をすべきかを考える。アドバイザーが互いに情報交換し、
アドバイス能力を高め、連携の絆の強化を図りたいと思い企画しました。。

第1日目は、交流会後、阿波踊りを“にわか連”で踊り、
演舞場で観覧し、大いに楽しんでいただきました。 

第2日目は、徳島大学大学開放実践センター教授で
「阿波踊り体操」考案者の田中 俊夫氏に
糖尿病予防講座を糖尿病予防についての講演と
「阿波踊り体操」の講習を行っていただきました。

参加者は、12の都道府県から総数51名でした。
内訳は、宮城県~1名、東京都~2名、神奈川県~4名、千葉県~1名、
福井県~1名、京都府~7名、大阪府~7名、和歌山県~3名、
兵庫県~5名、岡山県~4名、広島県~2名、徳島県~14名でした。


画像をクリックしますと、拡大します。

開会式
栗尾会長の挨拶
開会式
財団:大熊調査研究部長の挨拶
準備運動
阿波踊り体操
阿波踊りの練習
阿波踊りの練習
阿波踊りの練習
記念写真
徳島県立総合福祉センター
記念写真
市役所前演舞場
交流会
司会:伊川副会長
乾杯
和歌山健生:米谷顧問夫妻
主催者あいさつ
健生とくしまの皆さん
交流会風景
特技披露
岡山健生:藤原謙吉 様
特技披露
岡山健生:今中光子 様
自己紹介
兵庫健生の皆さん
阿波踊り体験
にわか連に参加
阿波踊り体験
にわか連に参加
阿波踊り体験
にわか連に参加
阿波踊り体験
にわか連に参加
阿波踊り体験
にわか連に参加
阿波踊り体験
にわか連に参加
阿波踊り観覧
総踊り(南内町演舞場)
糖尿病予防講座
開会式
糖尿病予防講座
開会あいさつ:玉田顧問
玉田
糖尿病予防講座
講演:田中俊夫講師
糖尿病予防講座
阿波踊り体操の講習
糖尿病予防講座
阿波踊り体操の講習
糖尿病予防講座
阿波踊り体操の講習
糖尿病予防講座
阿波踊り体操の講習
糖尿病予防講座
阿波踊り体操の講習
糖尿病予防講座
阿波踊り体操の講習
糖尿病予防講座
講師との記念写真
糖尿病予防講座
閉会あいさつ:栗尾会長


(1) (枝澤撮影)の写真をご覧頂くためには、「ここ」をクリックしてください

(2) (佐坂撮影)の写真をご覧頂くためには、「ここ」をクリックしてください

(3)  イベント報告書を見るには、「ここ」をクリックしてください。
 

(4) 実施したアンケート結果を見るには、、「ここ」をクリックしてください。


(5) 「糖尿病予防講座」の資料を見るには、、「ここ」をクリックしてください。


◆◇平成26年度 第3回目 「ハーバード大学式野菜スープ講習会」

平成27年3月12日(木)AM10:00~12:00 徳島市ふれあい健康館 
調理実習室において、平成26年度第3回目の
「ハーバード大学式野菜スープ講習会」を開催しました。

参加者は、29名(男性4名、女性25名)のうち一般22名、協議会会員7名でした。
上記の参加者の中で、
   公益財団法人とくしま“あい”ランド推進協議会 
      常務理事兼事務局長: 竹田 伸也 様
   徳島市議会議員: 井上 武 様
の2名の方々に参加していただきました。
また、徳島新聞を見て、6名の方が参加してくれました。


受付風景
開会式風景
開会式風景
開会式
司会:井上ひとみ氏
開会式
栗尾会長の開会あいさつ
講師:伊川朱実 先生
による説明
講師:伊川朱実 先生
による説明
森事務局次長による
手洗いの仕方の説明
手洗い風景
野菜スープの材料 野菜のカット風景 野菜のカット風景
野菜のカット風景 煮込み前風景 水入れ風景
煮込み風景 食器の用意風景 伊川講師の説明風景
(煮込み中) 
野菜スープのつぎ分け 野菜スープのつぎ分け ポタージュスープ作り風景
ポタージュスープ出来上り 試飲風景(1班) 試飲風景(2班)
試飲風景(3班) 試飲風景(4班)
閉会式
栗尾会長の閉会あいさつ
「修了証書」授与風景 「修了証書」の見本
(名刺サイズ・ラミネート加工)
参加者全員の記念写真


(1) 「ハーバード大学式野菜スープ講習会の資料」を見るには、
                 「ここ」をクリックしてください。
(2) すべての写真を見るには、「ここ」をクリックしてください。
(3) 財団への報告書を見るには、「ここ」をクリックしてください。



◆◇平成26年度 第2回目 「ハーバード大学式野菜スープ講習会」

平成26年11月13日(木)AM10:00~12:00 徳島市ふれあい健康館 
調理実習室において、平成26年度第2回目の
「ハーバード大学式野菜スープ講習会」を開催しました。

参加者は、27名(男性10名、女性17名)のうち一般21名、協議会会員6名でした。
上記の参加者の中で、
徳島市 保健福祉部 部長: 岡田元成 様
      公益財団法人とくしま“あい”ランド推進協議会 次長: 天野泰輝 様
      徳島市議会議員: 井上 武 様
の3名の方々に参加していただきました。


<開催経緯><イベント要項>は、第1回目と同じです。

<イベント報告>
AM9:30~10:00 受付後、参加者を5班に分けて、調理台についていただきました。
AM10:00 開会式、井上ひとみ氏の司会により始まりました。
当協議会の会長、栗尾銭二郎氏による開会のあいさつの後、
徳島市保健福祉部 部長:岡田元成 様にあいさつしていただきました。
そして、イベント要項の説明がありました。

AM10:10 「ハーバード大学式野菜スープ講習会」が始まりました。
司会の井上氏より講師の伊川朱実の紹介後、
伊川講師より近年注目を浴びているファイトケミカルについての説明があり、
簡単で作り置きもできる便利なファイトケミカルが溶け込んだ野菜スープを
飲むことは「食による病気の予防・治療」になり、便通がよくなったり、
疲れにくくなりますとの説明がされました。

参加された方の中に、会員から作り方を教えてもらい、
約半年間、野菜ソープを飲み続けた結果、頑固な便秘が改善され、
こんな素晴らしい野菜スープはやはり直接、
伊川講師から学んでみたいと参加された方もいらっしゃいました。

(野菜スープの作り方)
材料1人分(野菜400g):キャベツ100g、タマネギ100g、ニンジン(皮つき)100g、
カボチャ(皮つき)100g、水―約1ℓ
1.  ニンジン、カボチャは皮ごと使い、全ての野菜を食べやすい大きさにカットする。
  ※ 皮ごとの方がよりファイトケミカルが豊富。
2 .鍋にカットした野菜を「陰陽重ね煮クッキング」を応用して、
  キャベツ→カボチャ→タマネギ→ニンジンの順に重ねて入れ、
  水を野菜の7分目まで入れたらフタをして、強火で沸騰させる。
3. 沸騰したら弱火に落とし、フタをしたまま20分煮込んで材料に火が通ったら、
   残りの水を全部入れて再沸騰させたら出来上がり。
 ※ 20~30分煮込むことで野菜の細胞壁が壊れ、ファイトケミカルもスープに溶け出し、
   野菜も煮崩れない丁度良い時間。

(基本の飲み方)
スープは、食事の最初に飲んでください。血糖値が上がりにくくなります。
ファイトケミカルは、スープのほうに8~9割溶け出ているので、残さないように飲んでください。
1日に飲む量は、以下のとおりです。
・ 健康的に過ごしたい人: 200ml(1回の目安)× 1~2回
・ 免疫力を高めたい人:  200ml(1回の目安)× 3~4回
・ ダイエット、メタボリック
 症候群が気になる人:  200ml(1回の目安)× 2~3回

(保存方法)
清潔な保存容器で具を入れたまま冷凍庫又は冷蔵庫で保存する。
 ・ 冷凍の場合:電子レンジで解凍、または冷蔵庫や室温で解凍して、
   2週間くらいで飲み切るほうが美味。
 ・ 冷蔵の場合:風味が変わるので、1日くらいで飲み切る。

(ファイトケミカル について)
ファイトケミカルとは、「ファイト」はギリシャ語で「植物」という意味。
「ケミカル」は「化学成分」という意味。植物が作り出した天然の機能性成分のこと。
野菜や果物に含まれる色素や香り、辛み、苦みなどの成分。
ファイトケミカルは、5大栄養素(糖質、脂質、たんぱく質、ビタミン、ミネラル)に
匹敵するほど重要な機能を持つ。
ファイトケミカルの9割は、野菜や果物など、
私たちが日常的に食べている食品に含まれています。
ファイトケミカルの代表例としては、ポリフェノール、カテキン、アントシアニン、
β-カロテンなどがある。

ファイトケミカルが溶け込んだ野菜スープの効果には次の3つの作用がある。
  ・ 抗酸化作用:細胞をサビさせる活性酸素の害を防ぐ。
  ・ 抗がん作用:発がん物質に対抗し免疫細胞を活性化させる。
  ・ 免疫の増強・調整作用:免疫細胞の数を増やし働きを強化する。免疫のバランスを整える。
スープは生ジュースより数百倍も抗酸化力が強い。


AM10:30 伊川講師の指導のもと、野菜スープ作りが始まりました。
各班ごとに、キャベツ200g、タマネギ200g、ニンジン(皮つき)200g、カボチャ(皮つき)200g、
水―2ℓを配布してあるのを使って、男性も少人数ではありますが、
積極的にスープ作りをしていました。
皆さん、和気あいあいと調理していました。
やがてファイトケミカルが溶け込んだ野菜スープが出来上がり、
残った具はハンドミキサーにかけてポタージュスープを作り、
パンと一緒に美味しくいただきました。

AM11:40 閉会式及び「修了証書」授与式、栗尾会長の閉会のあいさつ後、
栗尾会長より参加者の皆さん一人ひとりに「修了証書」を授与しました。
みなさん、大変嬉しそうでした。
AM11:55 参加者全員で記念写真を撮りました。
12:00に解散して終了しました。

今年2回目の講習会ですが、今回は男性の参加者も増え、慣れない手つきではありましたが
積極的に野菜スープの作り方を体験してくださり、
私たち健康生きがいづくりアドバイザーの活動がよりよく展開できた講習会となりました。


画像をクリックしますと、拡大します。

受付風景 司会:井上ひとみ氏 栗尾会長の開会あいさつ
徳島市保健福祉部
岡田部長のあいさつ
開会式風景 講師:伊川朱実 先生
による説明
講師:伊川朱実 先生
による説明
森事務局次長による
手洗いの仕方の説明
手洗い風景
野菜スープの材料 野菜のカット風景 野菜のカット風景
煮込み風 煮込み風景 伊川講師の説明風景
(煮込み中) 
野菜スープのつぎ分け ポタージュスープ作り風景 ポタージュスープ作り風景
ポタージュスープ出来上り ポタージュスープつぎ分け ポタージュスープつぎ分け
試飲風景(1班) 試飲風景(2班) 試飲風景(3班)
試飲風景(4班) 試飲風景(5班) 栗尾会長の閉会あいさつ
「修了証書」授与風景 「修了証書」授与風景 「修了証書」授与風景
参加者全員の記念写真
「修了証書」の見本
(名刺サイズ・ラミネート加工)
参加者募集チラシ


(1) 「ハーバード大学式野菜スープ講習会の資料」を見るには、
                 「ここ」をクリックしてください。
(2) すべての写真を見るには、「ここ」をクリックしてください。
(3) 財団への報告書を見るには、「ここ」をクリックしてください。


◆◇平成26年度 第1回目 「ハーバード大学式野菜スープ講習会」

平成26年9月8日(月)AM10:00~12:00 徳島市ふれあい健康館 
調理実習室において、平成26年度第1回目の
「ハーバード大学式野菜スープ講習会」を開催しました。

参加者は、30名(男性6名、女性24名)のうち一般22名、協議会会員8名でした。


<開催経緯>

当協議会は、いろいろと活動していますが、
地域に貢献できるような活動をあまりしていないので、
これからはもっと地域貢献できる活動を、と考えていました。

そんな中、伊川朱実氏より「ハーバード大学式野菜スープ」が
簡単で経済的にがん、糖尿病、肝臓病、脳卒中や心筋梗塞などの
生活習慣病の予防が期待できる。

特に、徳島県では平成5年から平成18年にかけて,
14年連続して「糖尿病死亡率全国ワースト1位」が続いているので、
これを当協議会の地域貢献活動として広めていこう、
という提案があり、
みんなの賛同を得たので活動していくことに決定しました。

そして、市会議員の協力を得て、徳島市と交渉した結果、
徳島市の後援を得て市の施設を無料で使用できることになりました。
また、
公益財団法人とくしま”あい”ランド推進協議会の後援も得ました。

講師は伊川朱実氏(栄養士、陰陽重ね煮クッキング師範)、
定員30名とし、講習会費用は無料とし、材料費のみ実費を
いただくことにしました。
そして平成26年度は3回開催することにしました。

講習会に参加した人には、「修了証書」を授与して、
それにより自信を持って、家族、親戚、友人、知人そしてまた住居地域に
広めていただけることを期待しています。


<イベント要項>

1) 開会式(10:00~10:10)(10分)
2)  ハーバード大学式野菜スープ講習会(10:10~11:40)(90分)
3) 閉会式及び「修了証書」授与式(11:40~11:55)(15分)
4) 記念写真(11:55~12:00)(5分)
5) 12:00解散する。


<イベント報告>

AM9:30~10:00 受付後、参加者を5班に分けて、
調理台についていただきました。

AM10:00 開会式、井上ひとみ氏の司会により始まりました。
当協議会の会長、栗尾銭二郎氏による開会のあいさつの後、
イベント要項の説明がありました。

AM10:10 「ハーバード大学式野菜スープ講習会」が始まりました。
司会の井上氏より講師の伊川朱実の紹介後、
伊川講師より「ハーバード大学式野菜スープ」ついての説明がありました。

(野菜スープの作り方)

材料1人分(野菜400g):キャベツ100g、タマネギ100g、ニンジン(皮つき)100g、
カボチャ(皮つき)100g、水―約1ℓ

1.  ニンジン、カボチャは皮ごと使い、全ての野菜を食べやすい大きさにカットする。
      ※皮ごとの方がよりファイトケミカルが豊富。

2 .鍋にカットした野菜を「陰陽重ね煮クッキング」を応用して、
    キャベツ→カボチャ→タマネギ→ニンジンの順に重ねて入れ、
    水を野菜の7分目まで入れたらフタをして、強火で沸騰させる。

3. 沸騰したら弱火に落とし、フタをしたまま20分煮込んで材料に火が通ったら、
    残りの水を全部入れて再沸騰させたら出来上がり。
  ※20~30分煮込むことで野菜の細胞壁が壊れ、
         ファイトケミカルもスープに溶け出し、野菜も煮崩れない丁度良い時間。

(基本の飲み方)

スープは、食事の最初に飲んでください。血糖値が上がりにくくなります。
ファイトケミカルは、スープのほうに8~9割溶け出ているので、
残さないように飲んでください。

1日に飲む量は、以下のとおりです。

・健康的に過ごしたい人: 200ml(1回の目安)× 1~2回
・免疫力を高めたい人:  200ml(1回の目安)× 3~4回
・ダイエット、メタボリック
   症候群が気になる人:  200ml(1回の目安)× 2~3回

(保存方法)

清潔な保存容器で具を入れたまま冷凍庫又は冷蔵庫で保存する。
 ・冷凍の場合: 電子レンジで解凍、または冷蔵庫や室温で解凍して、
                            2週間くらいで飲み切るほうが美味。
 ・冷蔵の場合: 風味が変わるので、1日くらいで飲み切る。

(ファイトケミカル について)

ファイトケミカルとは、「ファイト」はギリシャ語で「植物」という意味。
「ケミカル」は「化学成分」という意味。
植物が作り出した天然の機能性成分のこと。
野菜や果物に含まれる色素や香り、辛み、苦みなどの成分。

ファイトケミカルは、5大栄養素(糖質、脂質、たんぱく質、ビタミン、ミネラル)に
匹敵するほど重要な機能を持つ。
ファイトケミカルの9割は、野菜や果物など、
私たちが日常的に食べている食品に含まれています。
ファイトケミカルの代表例としては、ポリフェノール、カテキン、アントシアニン、
β-カロテンなどがある。

ファイトケミカルが溶け込んだ野菜スープの効果には次の3つの作用がある。

  ・抗酸化作用:  細胞をサビさせる活性酸素の害を防ぐ。
  ・抗がん作用:  発がん物質に対抗し免疫細胞を活性化させる。
  ・免疫の増強・調整作用:  免疫細胞の数を増やし働きを強化する。
                                               免疫のバランスを整える。

スープは生ジュースより数百倍も抗酸化力が強い。


AM10:30 伊川講師の指導のもと、野菜スープ作りが始まりました。
各班ごとに、キャベツ200g、タマネギ200g、ニンジン(皮つき)200g、
カボチャ(皮つき)200g、水―2ℓを配布してあるのを使って、
男性も少人数ではありますが、積極的にスープ作りをしていました。
皆さん、和気あいあいと調理していました。

野菜スープが出来上がった後、本日は終了が12時になるので、
残った具をハンドミキサーにかけてポタージュスープを作り、
パンといっしょにいただきました。

AM11:40 閉会式及び「修了証書」授与式、
栗尾会長の閉会のあいさつ後、栗尾会長より参加者の皆さん一人ひとりに
「修了証書」を授与しました。
みなさん、大変嬉しそうでした。

AM11:55 参加者全員で記念写真を撮りました。
12:00に解散して終了しました。


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受付風景
司会:井上ひとみ氏
栗尾会長の開会あいさつ
開会式風景
講師:伊川朱実 先生
講師:伊川朱実 先生
伊川講師の説明風景
野菜スープの材料
野菜スープ作り風景
野菜スープ作り風景
伊川講師の説明風景
野菜スープの出来上がり
ポタージュスープ作り風景
試飲風景(1班)
試飲風景(2班)
試飲風景(3班)
試飲風景(4班)
試飲風景(5班)
栗尾会長の閉会あいさつ
「修了証書」授与風景
参加者全員の記念写真
募集チラシ
「修了証書」の見本
(名刺サイズ、ラミネート加工)


(1) 「ハーバード大学式野菜スープ講習会の資料」を見るには、
                 「ここ」をクリックしてください。
(2) すべての写真を見るには、「ここ」をクリックしてください。
(3) 財団への報告書を見るには、「ここ」をクリックしてください。


◆◇平成26年8月12~13日 「阿波踊り & 脳はつらつ講座」

【イベント概要】
 「阿波踊り&脳はつらつ講座」イベントは、
平成26年8月12日~13日の一泊二日で開催しました。
一般財団法人 健康・生きがい開発財団との共催で開催しました。


健康生きがいづくりアドバイザーの仲間が一堂に会し、
情報交換と連携の絆の強化を図ると共に、
予想以上のスピードで高齢者が増加する社会環境の中、
豊かで明るく生きがいのある「セカンドライフ」を過ごしていく為にも、
今から何をすべきかを共に考える機会にしたいと思い企画しました。 


第1日目は、交流会後、阿波踊りを“にわか連”で踊り、
演舞場で観覧し、大いに楽しんでいただきました。 

第2日目は、兵庫県の健康生きがいづくりアドバイザーで
NPO法人 認知症予防サポートネット理事長 福田 章氏に
認知症予防講座を「脳はつらつ講座」と題して、
物忘れなのか、認知症なのか、脳の仕組みを学び、
ゲームで脳を鍛える楽しい講座を行っていただきました。


参加者は、43名(埼玉県3名、東京都1名、神奈川県1名、長野県2名
京都府7名、大阪府8名、和歌山県3、兵庫県4、岡山県2名、徳島県12名)
でした。


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開会式
栗尾会長のあいさつ
開会式
財団:藤村事務局長のあいさつ
開会式
講師:福田章氏のあいさつ
記念写真
徳島県立総合福祉センター
阿波踊り練習
阿波踊り体操で準備体操
阿波踊り練習
記念写真
南内町演舞場入口前
交流会
司会:伊川朱実氏
交流会
財団:藤村事務局長夫妻
交流会風景
阿波の味処「藍蔵」
阿波踊り体験
「にわか連」に参加
阿波踊り体験
「にわか連」に参加
阿波踊り体験
「にわか連」に参加
阿波踊り体験
「にわか連」に参加
阿波踊り体験
「にわか連」に参加
阿波踊り体験
「にわか連」に参加
阿波踊り体験
「にわか連」に参加
阿波踊り観賞
南内町演舞場
総踊り風景
南内町演舞場
総踊り風景
南内町演舞場
「脳はつらつ講座」開会式
藤田副会長のあいさつ
「脳はつらつ講座」
講師:福田章氏
「脳はつらつ講座」風景
「脳はつらつ講座」風景
「脳はつらつ講座」風景
「脳はつらつ講座」風景
「脳はつらつ講座」風景
「脳はつらつ講座」風景
1
「脳はつらつ講座」
福田章講師との記念写真
「脳はつらつ講座」閉会式
栗尾会長のあいさつ


(1) (1日目)の写真(藤田)をご覧頂くためには、「ここ」をクリックしてください

(2) (1日目)の写真(栗尾)をご覧頂くためには、「ここ」をクリックしてください

(3)  (2日目)の写真(枝澤)をご覧頂くためには、「ここ」をクリックしてください。

(4)  イベント報告書を見るには、「ここ」をクリックしてください。
 

(5) 実施したアンケート結果を見るには、、「ここ」をクリックしてください。


(6) 実施したイベント要項を見るには、、「ここ」をクリックしてください。

(7) 「脳はつらつ講座」の資料を見るには、、「ここ」をクリックしてください。



◆◇平成26年2月13日(木) 「簡単!重ね煮料理教室」

 平成26年2月13日(木)、10:00~14:00に徳島市立ふれあい健康館において、高齢者の方に参加していただき、「簡単!重ね煮料理教室」を開催しました。

 講師には、徳島県健康生きがいづくりアドバイザー協議会の会員であり、栄養士、そして重ね煮クッキング師範である伊川朱実さんになっていただきました。

 「重ね煮料理」とは、食材を陰陽順に積み重ねて、少ない水で煮るという料理法です。 食材を陰陽順に並べて、水を少量入れて煮ると、鍋の中に対流が生じ、陰陽のバランスがとれ、食材の味を生かしたおいしい料理ができます。 野菜の皮むき、アク抜き、ダシもいらない、切って重ねて煮るだけの合理的で、簡単な、健康に良い、料理法です。

 講習費は無料で、材料費のみ実費(500円)をいただきました。

 参加者は31名(男10名、女21名)でした。 その内訳は、一般20名(男6名、女14名)、会員11名(男4名、女7名)でした。 5班(A~E)に分けて実施しました。


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受付
開会式
栗尾会長の挨拶
開会式
参加者のみなさん
開会式
伊川朱実講師の挨拶・説明
開会式
伊川朱実講師の挨拶・説明
開会式
森事務局次長の注意事項
料理講習前の記念写真
参加者の皆さん
料理講習状況
料理講習状況
料理講習状況
料理完成後
伊川朱実講師のお話
料理試食前
A班の皆さん
料理試食前
B班の皆さん
料理試食前
C班の皆さん
料理試食前
D班の皆さん
料理試食前
E班の皆さん
本日の料理完成品
料理試食中
参加者の皆さん
料理講習後の記念写真
参加者の皆さん
閉会式
藤田副会長の挨拶
閉会式
参加者の皆さん

※全部の写真をご覧頂くためには、「ここ」をクリックしてください

募集チラシ

◆◇平成25年8月15~16日 「阿波踊り & げんき講演会」

【イベント概要】

 「阿波踊り&げんき講演会」イベントは、平成25815日~16日の1泊2日で開催しました。 財団法人 健康・生きがい開発財団との共催で行いました。             

 

健康生きがいづくりアドバイザーの仲間が一堂に会し、情報交換と連携の絆の強化を図ると共に、予想以上のスピードで高齢者が増加する社会環境の中、豊かで明るく生きがいのある「セカンドライフ」を過ごしていく為にも、今から何をすべきかを共に考える機会にしたいと思い企画しました。 



 第1日目は、交流会後、阿波踊りを“にわか連”で踊り、演舞場で観覧し、大いに楽しんでいただきました。 第日目は、福岡県の健康生きがいづくりアドバイザーで生きがい伝道師の坂本徳俊氏に演題を「笑いと健康」、サブタイトルを「笑い上手は生き方上手」とし、「笑いの健康法」~笑顔はクスリ~について、また「笑涯楽習、人生楽しく、価値あるものに・・・」 など人生を元気に生きるコツを教えていただきました


 参加者は、48名(東京都1名、埼玉県3名、神奈川県4名、滋賀県1名、京都府7名 大阪府6名、和歌山県4名、兵庫県1名、岡山県10名、福岡県2名、徳島県9名)でした。


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開会式
栗尾会長のあいさつ
開会式
財団:藤村事務局長のあいさつ
記念写真
徳島県立総合福祉センター
阿波踊り練習
阿波踊り体操で準備運動
阿波踊り練習
記念写真
南内町演舞場入口前
交流会
のみくい処 「魚民」
阿波踊り体験
「にわか連」に参加
阿波踊り体験
「にわか連」に参加
開会式
藤田副会長のあいさつ
げんき講演会
講師: 坂本徳俊 先生
げんき講演会
講師: 坂本徳俊 先生
げんき講演会
講師: 坂本徳俊 先生
げんき講演会
みんなでフォークダンス
げんき講演会
健康生きがいマーチ(元柏ミツ子氏)
げんき講演会
ダンス(坂本講師と永渕郁子氏)
記念写真
徳島県立総合福祉センター
閉会式
栗尾会長のあいさつ

      

(1) (1日目)の写真(枝沢)をご覧頂くためには、「ここ」をクリックしてください

(2) (1日目)の写真(佐坂)をご覧頂くためには、「ここ」をクリックしてください

(3)  (2日目)の写真(岡島)をご覧頂くためには、「ここ」をクリックしてください。

(4)  (2日目)の写真(佐坂)をご覧頂くためには、「ここ」をクリックしてください。

(5)  イベント報告書を見るには、「ここ」をクリックしてください。
 

(6) 実施したアンケート結果を見るには、、「ここ」をクリックしてください。


(7) 実施したイベント要項を見るには、、「ここ」をクリックしてください。

(8) 「げんき講演会」の資料を見るには、、「ここ」をクリックしてください。



◆◇平成24年8月15~16日 「阿波踊り と 指ヨガ講習会」

【イベント概要】

 「阿波踊り と 指ヨガ講習会」イベントは、平成24815日~16日の1泊2日で開催しました。 財団法人 健康・生きがい開発財団との共催で行いました。             

 

 健康生きがいづくりアドバイザーの仲間が一堂に会し、情報交換と連携の絆の強化を図ると共に、予想以上のスピードで高齢者が増加する社会環境の中、豊かで明るく生きがいのある「セカンドライフ」を過ごしていく為にも、今から何をすべきかを共に考える機会にしたいと思い企画しました。 

 


 第1日目は、交流会後、阿波踊りを“にわか連”で踊り、演舞場で観覧し、大いに楽しんでいただきました。 第2日目は、手のひら・甲、指を揉みほぐしたり、刺激したりすることで、脳のストレスを緩和し、心身のバランスを整え、本格的なヨガに近い効果を促す、とても簡単で即効性の高い健康法「指ヨガ」を実習しました。

 


 1日目の参加者は、43名(東京都1名、神奈川県2名、静岡県7名、奈良県2名、和歌山県5名、大阪府5名、京都府5名、兵庫県2名、福岡県5名、徳島県9名)でした。

 
 
 第2日目の参加者は、第1日目の参加者43名以外に一般募集の参加者33名(徳島県内)、その他に財団から委託を受けている「東日本大震災被災者の生活安定支援事業」として、被災地から徳島県内に避難されている方を10名無料ご招待していたのが2名(福島県)の参加となり、合計78名でした。



栗尾会長の開会あいさつ 財団:大熊部長のあいさつ 相産駅前ビルでの集合写真
阿波踊り体操 阿波踊りの練習 南内町演舞場入口での集合写真
福岡健生:立花さんの乾杯 交流会風景 交流会場前での記念写真
「にわか連」での阿波踊り 指ヨガ講習会風景 指ヨガ講習会風景
フォークデュオ「ヒルストーン」
による歌の披露
指ヨガの直接指導 指ヨガ講師・アシスタント
と徳島健生の記念写真

      画像をクリックしますと、拡大します。

(1) (1日目)の写真(田村)をご覧頂くためには、「ここ」をクリックしてください

(2) (1日目)の写真(佐坂)をご覧頂くためには、「ここ」をクリックしてください

(3)  (2日目)の写真(森)をご覧頂くためには、「ここ」をクリックしてください。

(4)  (2日目)の写真(佐坂)をご覧頂くためには、「ここ」をクリックしてください。

(5)  イベント報告を見るには、「ここ」をクリックしてください。
 

(6) 実施したアンケート(健生用)を見るには、、「ここ」をクリックしてください。


(7) 実施したアンケート(一般用)を見るには、、「ここ」をクリックしてください。




◆◇平成23年8月12~13日 「阿波踊り と 四国遍路」

栗尾会長の開会の
あいさつ
(財)健康生きがい開発財団の
藤村事務局長のあいさつ。
東日本大震災チャリティーコーナ
ーとして、兵庫健生の布谷宏造氏
による動脈硬化度の測定風景
阿波踊り本番前の集合写真 準備運動としての
「阿波踊り体操」 風景
「阿波踊り」の練習風景
阿波踊り観覧席前での
集合写真
にわか連に参加しての
阿波踊り本番風景
第1番札所:霊山寺にて
集合写真
お先達の先導による
参拝風景
お先達の先導による
参拝風景
玉田副会長による
閉会挨拶(1本締め)

      画像をクリックしますと、拡大します。

(1) (1日目)の写真をご覧頂くためには、「ここ」をクリックしてください

(2)  (2日目)の写真をご覧頂くためには、「ここ」をクリックしてください

(3)  イベント報告を見るには、「ここ」をクリックしてください。 

(4) 実施したアンケートを見るには、、「ここ」をクリックしてください。



◆◇平成22年8月12~13日 「阿波踊り と 笑いの講演会」

栗尾会長の開会の
あいさつ
阿波踊りの練習風景 観覧席前での集合写真
阿波踊りへ出発前の
集合写真
にわか連に参加しての
阿波踊り本番風景
枝廣篤昌 先生の
落語風景
「笑いの講演会」での
大笑い風景
枝廣篤昌 先生のよる
「笑いヨガ」の実習風景
「笑いの講演会」終了後の
集合写真

      画像をクリックしますと、拡大します。

(1) (1日目)の写真をご覧頂くためには、「ここ」をクリックしてください

(2)  (2日目)の写真をご覧頂くためには、「ここ」をクリックしてください

(3)  イベント報告を見るには、「ここ」をクリックしてください。 

(4) 実施したアンケートを見るには、、「ここ」をクリックしてください。



◇◆平成21年8月12日~13日 「阿波踊りといろどり事業視察」

(財)健康生きがい開発財団の
藤村事務局長のあいさつ。
阿波踊りの練習風景。 阿波踊り本番前の集合写真。

にわか連に参加しての阿波踊り本番。
にわか連に参加しての阿波踊り本番。
(㈱)いろどり代表取締役社長
横石知二 先生との集合写真。

        画像をクリックしますと、拡大します。

  (1) つづきの写真をご覧頂くためには「ここ」をクリックしてください。

  (2)イベント報告を見るには、「ここ」をクリックしてください。
 
  (3)実施したアンケートを見るには、「ここ」をクリックしてください。
 
  (4)「いろどり事業視察」の写真を見るには、「ここ」をクリックしてください。



◇◆平成20年8月12日~13日 「阿波踊りと人生講演会」

岡島事務局長よりスケジュールの説明及び
栗尾会長の開会あいさつ。
阿波踊りの練習風景。 阿波踊り本番前の集合写真。

にわか連に参加しての阿波踊り本番。 ライフプラン学習支援研究所の代表の鈴木啓三先生による、人生講演会の基調講演。 山下和子先生の指導のもと、みんなで、「阿波踊り体操」を実習しました。


    つづきの写真をご覧頂くためには「ここ」をクリックしてください。


◇◆平成19年8月12日~13日 「阿波踊りと健康増進(太極拳・ディスコン)」

イベント受付会場の相産駅前ビル。 阿波踊りの衣装着付け風景。。 阿波踊りの練習風景。

板東義博会員の指導による太極拳の実習風景。 岡 義男顧問によるディスコン競技のルール説明。 ディスコン競技終了後の集合写真。


    つづきの写真をご覧頂くためには「ここ」をクリックしてください。





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